蔵人スキンローション

お酒から生まれたという自然派化粧品、「蔵人スキンローション」を使用してみました。
最初に手に取ったときは、お酒のにおいがして「これはお酒が苦手な人には無理そう」と思ったのですが、付けてすぐににおいが飛んで、その後は全然気になりませんでした。
ローション自体はほんの少しとろみがあって、顔に付けるとスーッと馴染んでいく感じ。
決してベタつかずにしっとり、もちもちのお肌になりました。
これから乾燥する時期なので、これくらいしっとりするのは良いかも。
翌日もビックリするくらい化粧ののりが良かったです。
私はどちらかというと混合肌に近いのですが、肌質を選ばずに使えるのが良いですね。
無添加なのでお肌にも優しいし、かなりオススメの一品です。


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トゥルーフォーチュンで思うこと

トゥルーフォーチュン
実は前回のプレイ日記から全然プレイしてません。
パソコンのハードディスクの整理をしていたり、録画して溜まっていた番組を見ていたりして中々時間が取れなくて(T-T)
そのためもしかしたらおかしな考察をしているかもしれませんが、ここまでプレイしていて思ったことを少々。
あの『トゥルーフォーチュンカード』って、近所のおねえさんにもらったものなんですよね。
しかもおねえさんはカードを使って恋が叶ったらしい。
その後主人公にカードを渡したけど、オカルトじゃあるまいしカードの絵がおねえさんの時と変化しているとは考えにくい。
とすると、お姉さんが使っていたときには、今回のゲームでは登場しなかったけどカードに描かれている人物が何人か存在していて、かつその中の誰かがおねえさんの恋の相手になったということですよね。
つまりこれはカードを使い回し、おねえさんが主人公になる「トゥルーフォーチュン 0(ゼロ)」が発売される布石……!
いや、逆に今回の主人公が近所の女の子にカードを渡して「トゥルーフォーチュン2」になる可能性も?
ええ、冗談です。
冗談ですが、カードの絵だけじゃもったいないキャラも何人かいたので、ちょっと妄想してみました。
「ナンパ」くんとか「転校生」とか「フェミニスト」さんとか「堅物」くんを落としてみたいです。
どうでしょう、エンターブレインさん。
今日のイチオシDreamNews
家族ゲーム 第4巻
家族ゲーム 4
電撃プレイステーションに付いてくる4コマ漫画冊子で連載されている作品。
ぶっちゃけ自分、この漫画のためだけに電プレ買ってます。
ただ冊子の方は嵩張るので単行本も購入。おまけの4コマも入ってるし。
内容としてはゲーム雑誌の付録なので当然ゲームがテーマの漫画なのですが、最近恋愛模様と人間関係が複雑化して、思わず「そんなことあったっけ?」と遡って読み返すことがしばしば。
真言、葵がそれぞれ高校、中学に入学して更に人が増えているため、益々カオスになっていますね。
しかし4巻を見ると真言ってホントナチュラルに外道ですね。西浦さんが不憫だ。
でも本人は幸せって、間違いなく遊佐パパと同じ運命を辿りそう。
ただこの巻では「お? ちょっといい感じ?」なのに、この後あんなことになろうとは……。
あんなことになってからの真言の外道度は半端ないです。
がんばれ西浦さん。
第5巻は12月発売予定です。









